潜在意識

潜在意識の達人マカロンの名言から学ぶ!お金・恋愛も思い通りに動かす

潜在意識の掲示板にマカロンさんという方が登場しました。この方、ものすごくたくさんの事を引き寄せてるんですね。

なりたい職業につき、8000万の新築の家を引き寄せています。ロトに当たったそうです。

私も以前、潜在意識の掲示板をよく見ていた時に、マカロンさんの名言を読んでいました。 私が選ぶマカロンさんの名言を以下にまとめました。

潜在意識マカロンさん①「なる」と「なったふり」の違い

先になっちゃえばいいんだよ、あとから現実がついてくるよ~です。


今「なった」と決めたら、それだけなんだよ。
実際いま何かになったとして、この現実が一瞬にして変わるわけじゃないの。
魔法じゃないんだからさ。

なったら、もう絶対に「なりたい」「欲しい」なんて思わない。
だってもうなってるんだから、「なりたい」って思ったら矛盾してるでしょ。
くじの場合は「当たったら、何買おう~」なんて言うのもダメ。
だってもう当たったんだから、「当たっちゃった、何買おう?」です。
この微妙な違い分かりますか?

マカロンさんに限らず、潜在意識で「なる」という方法は、他の達人たちもたびたび解説しています。

ただ「なる」というのがどういう体感なのか、とらえにくいですよね。マカロンさんのこの名言、すごくイメージしやすいです。

例えば彼と両思いになりたいとします。

もう両思いになってるんだから、「彼と今度どこに遊びに行こう」とか、長期休みに「彼とどこに旅行に行こう」とか考えますよね。

潜在意識マカロンさん②行きたい方向にいくイメージ

自分のなりたい未来の理想の自分(心)にアンカー打ち付けてブレないようにして、

( 心だけ先にそこにワープ)

そこから今ある現実を手繰り寄せて行く

ような感じです。
ここで自分が揺れたりぶれたりすると、どこに現実を引っ張ってゆけばいいのか潜在意識が混乱してしまいます。

潜在意識で願いを叶える時にやってしまいがちなのが、願いが叶っていない現実が目の前に現れた時に、ブレることです。

ブレないためにどうすればいいのか、それを教えてくれているのがこの名言です。

潜在意識マカロンさん③どうしてもうまくいかないとき

私はほとんどの事か成功しているので(そういう意識になってる)ので思い出すのが大変だったけど、うまく行かなかった事例思い出した。

仕事の話になるけど応用して自分に当てはめて欲しい。

あるプロジェクトが大成功したんだけど、それを更に大きくしようと思っていた。

なかなか時間がかかってすんなりと動かなかった。そうしているうちに別のプロジェクトからこっちに来て欲しいと言われた。

それでも初めての私トップの大きなプロジェクトだったので、諦めきれなかったんだけど普段なんでもサポートしてくれてるボスに「いい加減にしろ」と怒られて、泣く泣く諦めた・・・

既に成功しているのだから失敗じゃないしいいじゃないかと言い聞かせた。初めて頭を下げる経験だった。

一旦納得して手放したんだけど、どう考えてもおかしい。私ができない事なんかないのに。

それでボスに内緒でこっそり心機一転始めて見たら、更に大きい規模でプロジェクトが動き始めた。

あっという間に物事が進んで、あナルホドねと思った。

潜在意識は偉大だなって思ったよ。その程度で手をうっちゃダメって事だった。

優秀な人が集まったので私は指示をだすだけであっという間に大成功。更に大きな地位を手に入れました。

一旦手放して、もっといい人が現れるのを待つ。
もっといい人というのが「元カレ・元カノが更に成長してあなたにふさわしい素敵な人になってから現れる」でもOK

潜在意識を活用しているはずなのに、どうしてもうまくいかないときがあります。

それは今の願い事が叶うことが、あなたにとってベストではない時。

あなたが特定の彼と復縁したいと望んでいるとします。でもなかなかうまくいきません。彼は結婚してしまいました。

しかし、結局あなたは別の彼と出会い、幸せな結婚をします。こういうイメージです。

マカロンさんが言っているのは、執着を手放すのが大事ということです。

潜在意識マカロンさん④いつもポジティブというわけではない


不満な部分はどんどん出てきます。自分のダメな所どんどん出てきます。

どれだけ強欲なんだって呆れますか?でも欲という意識すらありません。

だって自分のダメな所を治したいと思うのですからそれは 「 正しいこと 」 の様に思えます。

だらしのない自分、ナマケモノの自分、感情的な自分、もっと努力して欠点直さなきゃ強くならなきゃってね。

別にダメな自分を正当化するわけじゃないけど、もしかしたら 「 陰陽 」 という考え方が正しいのかも知れないかなと思います。

つまり光があれば影もあるという考え方。
長所も欠点も含めて自分なのだと。ひっくるめて認めてあげなきゃ ( 自愛に行き着くのかな?) そんな事を考えています。

一休みしたら、きっとまた新しい目標に向かって挑戦してゆくと思います。

潜在意識を活用できているマカロンさんでも、いつもすべてのことが思い通りにいくわけではありません。

不満を感じたり、ダメなところを痛感したりします。そんな時は欠点を認めます。

私もたびたび言っていますが、ネガティブな感情は本当に大事、超大事!

潜在意識マカロンさん⑤現実からの挑戦状

実現前に嫌な現実が襲ってくるんですよ。片思いの彼が婚約しちゃうとか、応募した会社からお祈りメールが来るとか、周りのモテない?友達が立て続けに5人結婚が決まるとか・・・

私は 「 現実からの挑戦 」 って呼んでいる んですが、これをガン無視して相変わらず 「 成って 」 いられますか?ということです。

きたきた、これ、好転反応とも似ていますよね。

本当に、願いが叶う前に嫌なことが起こる、または自分を試されているようなことが起こるんですよね。

マカロンさんにも、いろいろな現実が襲っていたんですね。 別記事で好転反応について詳しく書いていますので、あわせてご覧ください。

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潜在意識マカロンさん⑥何にでもなれる訳ではない

私は 「 なれたら絶対に現実化する 」 と思いますが、だからといって 「 何にでもなれる訳ではない 」 と思っています。

潜在意識は偉大であなたの事をよく分かっている。

あなたの顕在意識が 「 なりたい!」「 なる!」 と思っても、それは浅はかな人間の判断で、そうなることが本当にあなたにとって良いことなのかどうか?ってことです。

メソッドや心の筋トレで多くのことを現実化させることは可能ですが、なまじっかそういう力を手に入れて現実を思い通りにしてもそれが本当にあなたにとって果たして良いことなのか?

すんなり 「 なれない 」 のは、筋トレが足りないというよりも 「 そうなることがあなたに良くない 」 場合もある・・・という可能性も。

マカロンさんは、「なれさえすれば」絶対に現実化するといっていますが、じゃあ本当に何でもなれるのか?というとそこは否定しています。

当たり前ですよね。

あなたがなれるとしたらアメリカの大統領になれる?なれませんよね。

もちろんアメリカの大統領になんて、気持ちの上だけでも「なる」ことができません。

また、仮になれた願望だとしても、叶うことがあなたにとっては良くない場合もあると言っています。

例えばあなたが不倫しているとします。
彼には奥さんも子供もいます。

あなたは、マカロン式を活用して潜在意識で彼の奥さんになります。でも現実は全く変わりません。あなたと彼は相変わらず不倫のまま。

これはあなたと彼が結婚しても、今度はあなたが不倫されるなど、痛い目にあうと潜在意識が判断してる。

だから現状は変わらない。ということです。

潜在意識マカロンさん⑦潜在意識に丸投げ

私は 「 なる 」 を実践して色々叶えたけど行き詰まりを感じたので 「 丸投げ 」 に向かおうとしています。

なる をやってみたけど、ネガティブな気持に襲われてお金持ちに 「 なれない 」 場合、色んな方法があると思うけど時間的に余裕があればボランティアとかしてみたらどうでしょう?

何でもいいけど 「 優雅なお金持ちが暇つぶしにやっている 」 みたいな感じ?( ごめんなさい不遜な設定で )。

奉仕するということは 「 自分に余裕がある 」 という気持になりやすく、実際に時間や労力を差し出しているわけなので、人様の役に立っているという事実が豊かにあなたの心を癒やすと思います。余裕のある人にはお金が寄ってきますよ ( お金が受け取りやすくなります )。

「なる」を実践していろいろなことを叶えてきたマカロンさんですが、行き詰まりを感じ、次に実践しているのが、「潜在意識に丸投げ法」です。

潜在意識マカロンさん⑧具体的に決めない

どんなキャリアを歩もうかって時に、自分から探しに行くんじゃなくて 「 呼んでもらい 」 ました。これは友達や仲間、恋人にも使えます。

「 自分はこんなことが好きでこんな性格なので、私で出来る面白い仕事あったら呼んで下さ~い♪」 って感じに潜在意識に丸投げします。

先ほど、マカロンさんの丸投げ法をご紹介しました。こちらはその具体的な考え方です。

これまで自分の願いを叶えるためには、詳細に決めるのが割とスタンダードな考え方です。

例えばリストアップ法があります。好きな相手がまだ見つかっていない、希望の職につきたい時などにやる方法で、結構効果があると私は思っています。

マカロンさんの丸投げ法は、これとは真逆のやり方ですね。面白そうです。

潜在意識マカロンさん⑨頭の中のおしゃべりを止める

私は思い込みが激しいちょっとおかしい人なのでわりかしぱっと成りきっちゃいます。
(得意!)これが「なる」です。

なるって「笑う門には福来る」なんですよね。
先に笑ってしまう、すると笑いたくなるような事が起こる。
とても単純なんです。

先に喜ぶ、すると喜ぶようなことが起こります。

私の師匠は自分の頭の中の対話を止めろ・・・って言っています。
それは私達の頭の中はあまりにもネガティブな事ばかりが多いかららしいです。
さすがに内部のおしゃべりを止めるのはきついですよね。(私にはできないですが、デキる人はやってみて)
せめて頭の中で楽しい音楽でも流しましょうか?

これ、私も別記事で書きました。

私たちの頭の中はほうっておくと、ほとんどネガティブなことばかり話してるらしいです。

これも練習で変えられますが。まずは気付くのが第一歩だと思います。

潜在意識マカロンさん⑩ブレインダンプ

ブレインダンプは普段無意識にしている頭の中のおしゃべりを文章として意識化することで、無意識を認識するんですよ。

なので「寒い」「暑い」「お腹すいた」「疲れた」「退屈」「なんか良いことないか」だの言ってるのを認識して、そしたら意識的に排除できますよね。

無意識のうちはムリだけど意識したら「あ、だめだめ」って頭の中で言わないことができます。

「快適!」「完璧」とか言い換えれますよね。

無意識にムカついたり呪ったりしているのがダメ、認識したら素敵な言葉に入れ替えてあげて下さい。

これもさっきと言ってることは同じです。頭の中のおしゃべりや、自分が思っていることを外に出すことで、まずは認識できるんですね。

その後にポシティブな言葉に変えるんです。

重い病気にかかる方がいますね。ぱっと見、とてもポジティブな方だったりします。

でも頭の中は自分を否定する言葉でいっぱいだったりするんです。

で、結局自分を傷つけて病気として出てきてしまう…。ライフヒーリングという本でも解説されています。

潜在意識マカロンさん⑪「なる」と丸投げの使い分け

やりたいことや欲しいものが分かっている場合は「なる」で
何が欲しいのかすらも分からない場合は「丸投げ」
でやっています。


大抵の人は自分の本当にやりたいことなんか、やってもみない内から分からないのではないでしょうか。

別に既にやりたいことがはっきりしている人にケチを付ける気はないですが、特にやりたいことがないというのは考えようによってはどんなものにもオープンでいるって言うことです。(顕在意識的に)

それはスタンスとして「潜在意識に丸投げ」ということですよね。

最強ですよ!

先ほど出てきた「なる」と丸投げ法をどういった場面で使えば良いのかを、説明しています。

丸投げすることで、思ってもみないすごいことができるとマカロンさんは言ってます。

潜在意識に丸投げは、自分の潜在意識を100%信用していないとできませんね。

潜在意識マカロンさん⑫ネガティブになった時の対処法

嫌なことを考えないようにネガってきたら、無理やりでも「映画見る」「本を読む」など自分が楽しめる事をして意識をそらすみたいな感じです。

例えば石鹸をかなり高価な(と言っても石鹸なので数千円です)ものに変えて、手を洗う度に良い匂いで’しあわせかつリッチな気分になったりみたいな事をやっています。

そういうのを生活のあちこちに取り入れて行きます。

ちょっと贅沢な食べ物、コンサートなどに行くとか、お酒もちょっとグレードの高い良い物をとかいう具合にね。

あと行動することです。
ちょっとかったるいなあ~と思っても、展覧会やイベントに誘われたら行ってみるとか、勧められた本や映画はすぐに読んだり、見たりというような事です。いつもと違うルートで家に帰ったり・・・とかです。

マカロンさんのネガティブ対処法は、とても良いです。私もやっています。

またここで書かれている意外に大事と思うのが、「いつもと違うルートで家に帰ったり」のところです。

これ、潜在意識を味方につける方法として、有名なyoutuberも同じことを言っていました。

ルーティンのように思考停止で同じことをするのではなく、違うことをします。

すると、「いつもと違うことをしたら危険だ!」という潜在意識が少しずつ変わってきます。

潜在意識マカロンさん⑬丸投げ=何もしないではない

「丸投げ」を何もしないって解釈してたら大間違いだよ。
私が言っているのは「願望を」丸なげで特定の願望を持たないで何をかなえるかをお任せするってこと。

何が来るかは分からないけど、それはあなたにぴったりのものです。
そしてそういう幸運を望むなら普段の行動や考え方を変えなきゃ!

マカロンさんは願いを叶える方法として、丸投げ法を使うこともあると言っていました。

しかし、丸投げと同時に並行してやらなければいけないこともあります。

例えば、先ほどのブレインダンプなどもそうです。

アファメーションがいいと思うなら、アファメーションをした方が良いです。

確かに丸投げしても、そのままのあなたでいると、たぶんほとんどネガティブなことばかり考えてる状態が続くでしょう。

それが大多数の人にとって当たり前だからです。

私は、ネガティブなことに気づいて感じて手放したり、浄化することで本来の私たち、つまりポジティブな割合が高い自分に戻ると思っています。

潜在意識マカロンさん⑭潜在意識のゴミを増やさない方法

私が普段やっている潜在意識にゴミを増やさないアプローチは、とにかく「褒める」ことかな。

会う人会う人(見かけた人や物でもいい)なんか見つけて褒める。これだと少しは頭使うから良いエクササイズになる。

これは良い方法ですね。

私は、潜在意識の中のゴミをクリアにする方法ばかりに注目していました。

マカロンさんの、これ以上ゴミを増やさないアプローチ、新鮮です。

いませんか?テレビ見ながらあーだこーだ文句言ったり、世の中のルールに不平不満を言う人。

もしやってるとしたらこれもう、やめるほうがいいですね、自分のために!

潜在意識マカロンさん⑮「なる」までの時間の過ごし方

どんな状況にいるにしても、それはあなたの潜在意識が望んで引き起こした状況だと認識してみてください。

「いやこんな辛い目にあいたいなんて思ってないよ」と思っても、心の奥を掘ってみて下さい。

(私は「もっと頑張らなきゃいけない私」になっていました。理由は大きなポジションで大きい責任を背負いたくない・・・のだと思います)

そうなんだ~と自分で認識してみてください。
認識できたら変更できます。
(これができたら後は早いです)

少し余裕ができたら、今のあなたがどんな人生を歩みたいのか考えてみてください。
自分がなにが欲しいのかそれを明確にして下さい。
癒やしとともに大変身でなりたい自分になって下さい。

これ本当に大事です。

私も散々言ってますが、今の自分を作っているのはあなたの潜在意識です。

自分の中にどんな思い込みやルールがあるのか、それを探ってみてください。

鍵は感情にあります。気づいたら本当に変えられます。

潜在意識マカロンさん⑯嫌なことを考えてしまった時

マカロンさんは、嫌なことを考えてしまったら「キャンセル」と心の中で言えと言います。

他にも「今の無し!」とか、大きくバツするとか、いろいろありますね。

思ったこと、言ったことがすぐに叶ってしまうことがあるんですけど、こういう経験のある方は、取り消し方を知っておくほうがいいです。

潜在意識マカロンさん⑱「なる」と決めたら取り消さない

だってあなたが「写真家」になりたいとして、なったら寝ても起きてもお風呂入ってても「写真家」ですよね。

自分が寝ぼけて写真家であることを忘れたとしても、写真家です。

飛行機乗ってても、電車に乗ってても、自転車乗ってても。
カメラを忘れても、写真家。

「ついうっかり3日位写真家じゃなかった」なんてことはありえません!

これも「願いが叶わないからツライ!」と感じる時の対処法です。

「なる」と決めたらそう簡単に願いを取り下げない、マカロンさんはそう言っています。

願いが叶わないとき、つい、「もうこんなにやってるのに、いいや!」と放り出したくなるんですよね。

ここが我慢のしどころ、目の前の現実に振り回されないことです。

潜在意識マカロンさん⑰「なる」は常に上から目線で

なるは常に「上から目線」でやってみてください。
現実からの挑戦には「現実、そこをおどきなさい」みたいな感じです。

「上手く行ってないのではないか?」などという疑問は一切不要です。
あなたが女王サマ。
監督、神、創造主、プロデューサー、なんでもしっくりくる好きな称号を与えて下さい。

あなたが指示出しをするんですよ。
現実に好き勝手にさせてはダメです。


3日間写真を撮らなかった写真家というのはありえますけどね。
なったら、なったんです。

このマカロンさんの名言も素晴らしい!

普通、現実が上、自分の考えてることを下に置いてしまいますよね。

それではいつまでたっても願いが叶いません。どれだけ図太く気持ちを保てるかが勝負ですね。

潜在意識マカロンさん⑱過去が変わる

過去は変わりますよ!

ビックリしますよ、ホント。
一体何が起きたのか?って思うほど、他人の記憶が変わってゆきます。

「ダサくてグズでのろまな私」だったはずなのに・・・そうじゃない「素晴らしい子供時代の私」を語るひとが一杯で、「ええ?いつの間にか過去が書き換わっている???」

騙されているような気分です。

私はあまりこういう経験はないですが、マカロンさんが言うように本当に過去が変わる、らしいですね。

例えばキレイでモテる自分になった人が、過去の自分を知っている同級生などに会います。

自分の記憶では、昔はブスで全然モテなかったはずなのに、同級生の記憶の中では美人でモテモテ、に変わっているそうです。

面白いですよね、潜在意識って。

潜在意識の達人マカロンさんのまとめ

潜在意識の達人で有名なマカロンさんの名言をまとめました。

マカロンさんが結構親身になってアドバイスしてくれてたのに、いつの間にかいなくなっちゃいましたね。

これまで出てきた達人たちは男の人がほとんどだったので、ちょっと言い方がわかりにくいと思うところもあるんですよね。

対してマカロンさんは、わかりやすい言い方で、例えも多く、良かったです。

私自身このまとめをしながら勉強になったり、そうそう!同じ!と思うこともたくさんありました。

潜在意識はマカロンさんが言うように、まずは実践第一です。

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